なぜなんでしょう?!

スマホのバッテリー問題がまだ続いているですよね、Galaxy Note 7の。今日、読んだネットニュースでは、韓国でのこのスマホの回収率が4割にも満たないそうなんです。なんで??

日本人ならとっとと返して別の機種と交換してもらうか、お金を返金してもらって別のメーカーのものを購入するでしょうね。その割合もかなり高いと思われます。

実際、サムスンは10月中旬にこのスマホの全額払い戻し、無償の機種変更をスタートさせているとのこと。それなのに、6割以上の人がまだこのスマホを使っているなんて。

そのためか、サムスンでは「バッテリーを60%までしか充電できないようにするアップデートするなど消費者が回収に応じやすくする」と、方策を講じているそうです。そこまでしないと、韓国の人って交換したくならないんですね。。不思議。

交換が面倒なのか、話題になったスマホだから持っていたいのか、それとも自分のスマホでは事故は起きないだろうと高を括っているのか。真意を知りたいですね。

パイオニア、木製スピーカーがセットのBluetooth対応CDミニコンポ

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、木製キャビネットを採用したステレオスピーカーとメインユニットをセットにした、パイオニアブランドのCDミニコンポ「X-EM26」を11月中旬より発売します。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は17,000円前後となります。なおカラーはブラック(B)のみとなっています。80mm径のコーン型ユニットを各1基搭載した左右のステレオスピーカーと、CD/USB/Bluetooth搭載のメインユニットで構成したコンポで、スピーカー筐体には剛性の高い木製キャビネットを採用し、量感豊かな高音質再生を実現しています。メインユニットはBluetooth 4.0準拠で、スマートフォンやBluetooth対応ポータブルプレーヤーなどから音楽をワイヤレス再生できます。最大出力は5W×2ch(8Ω)。CDプレーヤーはMP3を記録したCD-R/RWも再生可能で、USBメモリからのMP3ファイル再生に対応するUSB端子と、ステレオミニのアナログ音声入力を各1系統備えています。AM/FMラジオも搭載し、FM受信周波数は76~95MHzで、ワイドFM(FM補完放送)にも対応しています。あらかじめ設定された音質で再生できる「プリセットイコライザー」を搭載していて、楽曲に合わせてPOP/JAZZ/ROCK/CLASSIC/FLATの5モードから1つ選べます。消費電力は12W、待機時消費電力0.5W以下で、オートパワースタンバイ機能も備えている。リモコンやFM簡易アンテナなどが付属します。
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パイオニア、スマホから選曲や音質設定できる1DINカーオーディオ

パイオニアは、カロッツェリアブランドの1DINメインユニット4機種を10月より発売します。スマートフォンとのUSB接続に対応し、スマホに保存した楽曲を再生可能です。CD再生対応やUSB専用などのモデルを用意し、CD/Bluetooth/USB/ラジオチューナ搭載の「DEH-5300」は15,000円となります。DEH-5300以外のラインナップは、CD/USB/ラジオチューナ搭載の「DEH-4300」がオープンプライス(店頭予想価格10,000円前後)。Bluetooth/USB/ラジオチューナ「MVH-5300」が14,000円。USB/ラジオチューナ「MVH-3300」が8,000円です。最大出力50W×4chのアンプを備えるカーオーディオユニットで、いずれもiPhoneやAndroidスマートフォンをカーオーディオのディスプレイやコントロールパネルとして使える「マルチディスプレイモード」を備え、スマホ連携機能を強化しています。iOS/Android用の無料アプリ「ARC(Advance remote control) APP」を用意し、スマートフォンから楽曲情報のテキスト表示や、選曲、ソース選択、ボリューム調整などの操作が行なえます。新たにイコライザカーブ調整などのオーディオ機能設定も搭載しているのも注目ポイントと言えます。AndroidスマートフォンとMTP(Media Transfer Protocol)モードでのUSB接続に対応し、iPhone接続時は、楽曲ファイル再生のほか、音楽アプリの再生も行なえます。新たに「Android Open Accessory Protocol Ver.2.0(AOA2.0)」にも対応し、スマホアプリの音声再生も可能です。
 

スマホの機能を活用したリュックが発売に

スマホが多く使われる中で、最近ではスマホと連携している商品なども出ていています。
なので、スマホを使用していると便利になってきています。
そして、またスマホと連携をしてできた商品が登場をしました。
「BACKPAIX」というリュックなのですが、こちらはすごい機能が搭載されています。
まず、盗難・紛失防止機能が付いていることです。
なんと、リュックから5メートルな離れるとアラームが鳴るようになっているのです。
なので、セキュリティはばっちりのリュックになっています。
旅行先などで便利に使用ができそうだなといった感じですね。
また、自転車好きな方には嬉しい機能だってあります。
それは、リュックの左右へウインカーが付いているという事なのです。
これなら夜でも、もしもの時はウインカーが出るので安心できるものとなります。
こういうリュックが当たり前になっていけばすごいものだなと感じています。
また、これからリュックの開発を進めるにあたって、カメラやスピーカーが付けれることが可能となっているようです。
なので、このリュックがあれば、きっと便利に使用をしていけそうだなといった感じになりますね。
これはかなり楽しみになってきそうです。

GPS企業のTomTom、業界初「体組成計測」をひっさげウェアラブル市場での成功を狙う

TomTomがIFA 2016で3つの新しいウェアラブルを発表しました。同社はGPSで名を知られていますが、近頃はうって変わってウェアラブル市場に取り組もうとしています。IFA2016で明らかになった、市場介入の武器である新機能についてまとめました。1つ目のウェアラブルは、TomTom『Touch』。価格は130ドルで、3つのウェアラブルの中でもっとも安価なものです。このウェアラブルは、歩数や睡眠、アクティビティ、心拍、体組成などを計ることができるようになっています。2つ目の『Spark 3』は、より多くの情報をスクリーンに表示できるように作られた少々大きめのウェアラブルです。Touchがもつ機能の多くを備えていますが、一番基本となるモデルでは心拍数を計ることはできません。その代わりに、GPSトラッキングが追加されています。TomTomは、今後500曲程度を保存しておける3GBモデルも販売する予定です。ちなみに、ほぼすべてのプラットフォームから音楽をインポートすることが可能となっています。3つ目は、新しいTomTomのウェアラブルのうち、もっとも高価なフィットネストラッカーである『Adventure』です。価格は350ドルで、これにはSpark 3で手に入るすべての機能が備わっています。
docomo スマホ

とうとう出た!

DoCoMoはウルトラですか^^

面白いですよね。最初に発表したソフトバンクはギガモンスター、翌日auがスーパーデジラ、そして遅れること約1週間、DoCoMoがウルトラパックですからね。何で全部怪獣のようなネーミングなのか・・、それだけすっごい驚きのプランなんですよ!と言いたいのでしょうかね^^

DoCoMoの新料金プランも他社と同様に毎月20GBが6480円。「ウルトラシェアパックは、月50GBで1万6,000円、月100GBで2万5,000円となっている。」そうです。100GBなんてすごいね~と思いましたが、家族4人、ポケモンGOやったり動画を観てたらこれくらい使っちゃいそうですよね。

3社が横並びとなったことで、ユーザーが動くのかは謎ですが、お得な新プランが出てきたことは嬉しいかぎりですよね。ただ・・私が今利用しているスマホがこのプランにすぐに変更できるのか・・それもまた謎なんですよね~^^

http://www.samsung.com/jp/contents/guide/waterproof.html

スマホおすすめ デジカメと比較して

みなさんが、スマホ比較してスマホカメラでいいと思っているのです。最近全然、デジカメが売れないと言いますが、本当にそんなことでいいのでしょうか。

スマートフォンは重さが、130~150g程度であり、デジカメはといえば、一眼レフ 500gだったり、コンデジ 160g~250gだったり、やっぱりスマートフォンがいいという理由はここにもあるようです。

だから、スマホおすすめと言えるのでしょうか。モードや設定変のことを考えるとやっぱり、デジカメを購入していただきたいと思いますが、ボタンが少なく効率が悪いというものの、スマートフォンカメラなら充分に遊ぶことが出来ますし。

そして、スマートフォンおすすめ理由は、普段から持ち運べる携帯性であり、一眼レフなんて重くてかさばるので普段から持ち歩くことなんて出来ないのかもしれません。あなたは、デジカメを選択したから、大事な瞬間ショットを逃してしまうのかもしれません。

しかし、そんな瞬間ショットなんて私達に必要なのでしょうかね。

Anker、手のひらサイズでFM受信/microSD再生可能なBluetoothスピーカー「SoundCore mini」

Ankerは、手のひらサイズでFMラジオ受信やmicroSDカード再生も可能なBluetoothスピーカー「SoundCore mini」を24日に発売ました。Amazon.co.jpで販売しており、価格は2,999円(税込)。外形寸法67×67mm、重量215gの小型Bluetoothスピーカー。Bluetooth 4.0に対応し、スマートフォンなどとワイレスで接続し音楽を再生できます。マイクを内蔵し、ハンズフリー通話にも利用が可能となっています。microSDカードスロットも備え、カードに保存した音楽ファイルを再生する事も可能です。FMチューナも備えており、マイクロUSBケーブルを接続する事で、FMラジオの受信も可能になります。AUX入力も備えており、Bluetooth非対応のプレーヤーと接続して音を鳴らす事もできます。小型筐体にユニットとパッシブサブウーファも搭載し、出力は5Wでパワフルな再生ができます。内蔵バッテリは1,800mAh。連続約15時間の再生ができ、バッテリ残量はiPhone/iPadからも確認できるようになっています。操作方法は、音楽を再生したい機器とBluetooth接続した状態で再生/停止ボタンを押すだけです。このボタンを長押しするとSiriなどの音声アシスタントが起動するので、スピーカーに向かって音声操作してもOKで、スピーカーを通じて通話することも可能です。
Galaxyスマートフォン製品一覧

グーグル・シャープの「低価格防水スマホ」は買いなのか?

グーグル・シャープの「低価格防水スマホ」507SHのディスプレーは5インチHD(720×1280ピクセル)液晶で、カメラは1310万画素カメラを搭載していて、防水・防じんに対応と、日本向けのミドルクラスとしては標準的な仕様となっています。搭載されているディスプレーはシャープのIGZO液晶で、タッチ操作への反応が良く、発色が鮮やかで黒の締まりもよく、ブラウザーやSNSアプリはもちろん、ネット動画やゲームアプリも快適です。内蔵スピーカーの音量はやや小さめなので、動画や音楽を楽しむならヘッドホンの利用をおすすめします。本体サイズはiPhone 6sよりわずかに大きく縦142ミリ、横幅71ミリ、厚さ8.8ミリとなっています。重量は135グラムと軽く、男性の手なら、片手持ちでの親指入力が可能なサイズに収まっています。ディスプレー以外の外装は樹脂製で、金属パーツ採用モデルと比べると質感は落ちますが、丸みのある形状と軽さで持ちやすさは良好だといえます。内部ストレージは16GBとやや少なめですが、大容量のmicroSDXCカードを利用できるようになっていて、507SHではAndroid 6.0の機能を使って、内部ストレージとmicroSDカードの容量を足して、より多くのアプリをインストールできます。

“「ZenWatch 2」の新製品を7月23日に発売 “

ASUS JAPANは、Android Wearを搭載したスマートウォッチ「ASUS ZenWatch 2」の新モデルを7月27日に発売しました。ディスプレイが1.63型の「WI501Q」と1.45型の「WI502Q」のほか、スワロフスキーのコラボモデル「クリスタルエディション」も同日発売しています。ストラップ(リストバンド)はWI501Q(BQC)は3カラー、WI502Q(BQC)は2カラー用意し、ASUSオリジナルの「FaceDesigner」で背景や秒針のスタイルをカスタマイズできるようになっています。また「ASUS ZenWatch Manager」を利用すればスマートフォン側で設定を管理可能となっています。プロセッサはQualcommのSnapdragon 400、メインメモリは512MB、ストレージは4GB、Wi-FiはIEEE 802.11b/g/nをサポートしていて、バッテリー容量は、WI501Q(BQC)が380mAh、WI502Qが290mAhです。バッテリー駆動時間は最高約1日半で、約15分の短時間で全容量の約60%までの急速充電を可能となっています。充電コネクターの付け外しはマグネット式となっていて、スピーカーを備えたWI501Qはハンズフリー通話も行えるようになっています。
ASUS、急速充電に対応したスマートフォン製品一覧