スマホおすすめ デジカメと比較して

みなさんが、スマホ比較してスマホカメラでいいと思っているのです。最近全然、デジカメが売れないと言いますが、本当にそんなことでいいのでしょうか。

スマートフォンは重さが、130~150g程度であり、デジカメはといえば、一眼レフ 500gだったり、コンデジ 160g~250gだったり、やっぱりスマートフォンがいいという理由はここにもあるようです。

だから、スマホおすすめと言えるのでしょうか。モードや設定変のことを考えるとやっぱり、デジカメを購入していただきたいと思いますが、ボタンが少なく効率が悪いというものの、スマートフォンカメラなら充分に遊ぶことが出来ますし。

そして、スマートフォンおすすめ理由は、普段から持ち運べる携帯性であり、一眼レフなんて重くてかさばるので普段から持ち歩くことなんて出来ないのかもしれません。あなたは、デジカメを選択したから、大事な瞬間ショットを逃してしまうのかもしれません。

しかし、そんな瞬間ショットなんて私達に必要なのでしょうかね。

Anker、手のひらサイズでFM受信/microSD再生可能なBluetoothスピーカー「SoundCore mini」

Ankerは、手のひらサイズでFMラジオ受信やmicroSDカード再生も可能なBluetoothスピーカー「SoundCore mini」を24日に発売ました。Amazon.co.jpで販売しており、価格は2,999円(税込)。外形寸法67×67mm、重量215gの小型Bluetoothスピーカー。Bluetooth 4.0に対応し、スマートフォンなどとワイレスで接続し音楽を再生できます。マイクを内蔵し、ハンズフリー通話にも利用が可能となっています。microSDカードスロットも備え、カードに保存した音楽ファイルを再生する事も可能です。FMチューナも備えており、マイクロUSBケーブルを接続する事で、FMラジオの受信も可能になります。AUX入力も備えており、Bluetooth非対応のプレーヤーと接続して音を鳴らす事もできます。小型筐体にユニットとパッシブサブウーファも搭載し、出力は5Wでパワフルな再生ができます。内蔵バッテリは1,800mAh。連続約15時間の再生ができ、バッテリ残量はiPhone/iPadからも確認できるようになっています。操作方法は、音楽を再生したい機器とBluetooth接続した状態で再生/停止ボタンを押すだけです。このボタンを長押しするとSiriなどの音声アシスタントが起動するので、スピーカーに向かって音声操作してもOKで、スピーカーを通じて通話することも可能です。
Galaxyスマートフォン製品一覧

グーグル・シャープの「低価格防水スマホ」は買いなのか?

グーグル・シャープの「低価格防水スマホ」507SHのディスプレーは5インチHD(720×1280ピクセル)液晶で、カメラは1310万画素カメラを搭載していて、防水・防じんに対応と、日本向けのミドルクラスとしては標準的な仕様となっています。搭載されているディスプレーはシャープのIGZO液晶で、タッチ操作への反応が良く、発色が鮮やかで黒の締まりもよく、ブラウザーやSNSアプリはもちろん、ネット動画やゲームアプリも快適です。内蔵スピーカーの音量はやや小さめなので、動画や音楽を楽しむならヘッドホンの利用をおすすめします。本体サイズはiPhone 6sよりわずかに大きく縦142ミリ、横幅71ミリ、厚さ8.8ミリとなっています。重量は135グラムと軽く、男性の手なら、片手持ちでの親指入力が可能なサイズに収まっています。ディスプレー以外の外装は樹脂製で、金属パーツ採用モデルと比べると質感は落ちますが、丸みのある形状と軽さで持ちやすさは良好だといえます。内部ストレージは16GBとやや少なめですが、大容量のmicroSDXCカードを利用できるようになっていて、507SHではAndroid 6.0の機能を使って、内部ストレージとmicroSDカードの容量を足して、より多くのアプリをインストールできます。

“「ZenWatch 2」の新製品を7月23日に発売 “

ASUS JAPANは、Android Wearを搭載したスマートウォッチ「ASUS ZenWatch 2」の新モデルを7月27日に発売しました。ディスプレイが1.63型の「WI501Q」と1.45型の「WI502Q」のほか、スワロフスキーのコラボモデル「クリスタルエディション」も同日発売しています。ストラップ(リストバンド)はWI501Q(BQC)は3カラー、WI502Q(BQC)は2カラー用意し、ASUSオリジナルの「FaceDesigner」で背景や秒針のスタイルをカスタマイズできるようになっています。また「ASUS ZenWatch Manager」を利用すればスマートフォン側で設定を管理可能となっています。プロセッサはQualcommのSnapdragon 400、メインメモリは512MB、ストレージは4GB、Wi-FiはIEEE 802.11b/g/nをサポートしていて、バッテリー容量は、WI501Q(BQC)が380mAh、WI502Qが290mAhです。バッテリー駆動時間は最高約1日半で、約15分の短時間で全容量の約60%までの急速充電を可能となっています。充電コネクターの付け外しはマグネット式となっていて、スピーカーを備えたWI501Qはハンズフリー通話も行えるようになっています。
ASUS、急速充電に対応したスマートフォン製品一覧

スマホはどうやって音楽に入れるのか?

スマホを持っていれば、やっぱり音楽を聞く方が多いと思います。
そんな音楽なのですが、どのように音楽を聞いているのかを見てみました。
スマホに音楽を取り入れる方法はいくつかあるので、やっぱりどのように使用をしているのか気になりますよね。
それを見ていると、CDを購入して音楽を取り込んでいる方が多いようです。
その次に多いのがiTunes Storeで購入をして取りこんでいる人です。
iTunes Storeの場合、iPhoneでないといけないのですが、CDを購入をして音楽と入れる方と同様に多いみたいです。
音楽と取り入れる方法もさまざまですが、音楽を取りれてスマホで聞くような方は非常に多そうですね。
また、動画で音楽を聴いているような方もたくさんいるようですよ。
動画で音楽となると面倒なようなものなのですが、スマホがあればそんな事も関係ありませんよね。
気軽に音楽と動画を一緒に楽しめるようになるのでいいものです。
動画であれば無料で音楽を楽しめるという事もあり、やっぱり若い方とってはいいものなんだろうなと思います。
また、動画であればPVも一緒の楽しめます。
最近のPVは映画並みの楽しめるようになっているので、見て聞いて楽しめるようになっています。

” スマホおすすめAQUOS Compact “

スマホおすすめは、AQUOS Compact SH-02Hです。やっぱりスマホは小型がいいというのなら、AQUOS Compact SH-02H程度がいいのではないでしょうか。 このスマホ程度なら、ここ最近のフラグシップ級モデルの高温・発熱といったトラブルを回避出来ているのです。

小型だからと言って全然妥協しているということではありませんし。スナドラ808を採用したから、発熱問題が回避出来ているということです。夏モデルのスナドラ810はちょっと問題あり、だから反省して、スナドラ808ということです。このような試行錯誤を繰り返して、こんな優秀なスマートフォンが誕生したのです。スナドラ808でもGPUパワーや処理速度は非常に高いのです。

Xperiaだと、小型機としてかなりスペックを落とすことを余儀なくされたようですが、このスマートフォンは全然そんなことではないようです。AQUOS Compactではスペックを妥協しない姿勢が多くの人たちに評価されています。

格安スマホを選ぶなら楽天モバイルのZenFone Selfie

最近、格安スマホを検討しているという方が多くなってきましたね。しかし何を基準にして、どこの格安スマホにすれば良いのか?分からないという声を聞きます。確実に言えることは「月額料金の安さだけを基準に選ばないこと」です。格安スマホの月額料金は、だいたい端末の分割代金込みで月3000円程度。端末の分割代金がなければ月1700円くらいになります。数ある格安スマホの中で私が一番オススメするのは、楽天モバイルの格安スマホ ZenFone Selfieです。8月1日までに申し込むと端末代が1万5600円割引になるんですよ。楽天モバイルの通話SIMを申し込むと、月額料金も初月無料になり、楽天ポイントがずっと2倍になる特典がもらえちゃうんです。楽天ユーザーには嬉し過ぎる特典だと思いませんか。更に月額850円で5分以内の国内通話をかけ放題にすることも可能。短い電話をちょこちょこする方は、かなりお得に使うことができますよね。通話SIMは“3.1GBプラン”を選ぶのが一番無難で良いと思います。ちなみにZenFone Selfieのスペックは、CPUオクタコア1.5GHz/1.0GHz、RAM2GB、5.5インチ、カメラ1300万画素、バッテリー3000mAh、ROM16GB。スマホを長く使いたいユーザーにピッタリな格安スマホだと思います。

NOTTVがサービスを終了

ドコモでスマホを購入するとNOTTVへの加入が当たり前、という時期があったと覚えていますが、そのNOTTVが無くなっちゃたんですよね。不思議な感じです。

このNOTTVですが、2012年からのスタートでわずか4年しかなかったんですね。もっと長い気がしていました。ではなぜこんなに早くも終了してしまったのか。。スマホの世界って流れが何でも早いものですが、NOTTVもその流れに乗れなかった・・ということなのでしょうか。

ある専門家の方が言っていた理由は2つ。1つはハード面においての「端末機種の不足の問題」とのこと。このNOTTVって放送波を使って配信されるので、観たい人はドコモのAndroidしか対応できない周波数だったとか。周波数の割り当てってたしか面倒な問題なんですよね。なので、ドコモのAndroid端末のみのサービスとなっていたそうです。

そしてもう1つは「サービスの内容」とのこと。「NOTTVはワンセグより高品質」と謳われていたそうですが、無料で観れるYouTubeやニコニコ動画、そしてドコモの動画サービスの普及によって、わざわざNOTTVを観る必要性がユーザーには無くなった・・ということのようです。

ソフトバンクから新料金プランが登場しました

大手の携帯会社も、できるだけ安いプランを発表をしたいと思っていると思います。
その中でも、ソフトバンクがが格安プランを登場させたそうです。
ワイモバイルでスマホが月額1980円が登場をしたそうなのです。
通常の料金よりも1000円安い料金となっているのです。
このサービスはすでに登場をしており、新規契約か他社に乗り換えた場合に使用ができるようになっています。
また、1回の通話時間が10分以内の場合、月300円まで使用ができるようになっているのですからすごいものです。
スマホのサービスも色々ですが、これはかなりお得なプランだなと思いました。
スマホもキャッシュバックがなくなったために、他社への乗り換える方がかなり減ってきていると思います。
前ならキャッシュバック目当てに乗り換えをする方がたくさんいたと思います。
でも、今そのサービスもなくなり、他社へ乗り換える方が減ってきているものです。
しかし、そういう格安プランが登場をすれば、乗り換えるきっかけにもなっていいものですね。
高齢者には割引などもあるようなので、これから持つお年寄りにも、かなりお得ないいサービスとなっています。

www.samsung.com/jp

DTI SIMの音声プラン&スマートフォンのレンタルサービスがスタート――第1弾はiPhone 6s

DTIは、5月25日からDTI SIMの音声プランとスマートフォンのレンタルサービスをセットにした「DTI SIM スマホレンタルオプション」をスタートしました。第1弾の端末はiPhone 6sとなります。DTI SIM スマホレンタルオプション本サービスは、モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」の音声プランとスマートフォンのレンタルをセットにしたものです。1年経過後に契約形態を端末レンタルの継続、機種変更、使用端末の購入から選択できます。第1弾の端末はiPhone 6s 16GBモデルのスペースグレイで、プランは音声プランの1GB/3GB/5GB/ネットつかい放題から選べます。月額レンタル料金は3600円、月額基本料金は1GBが1200円、3GBが1490円、5GBが1920円、ネットつかい放題が2900円となります。申し込み時にはDTI SIM スマホレンタルオプションの事務手数料2000円、音声プランの事務手数料3000円が必要とのことです。また、専用ページから対象プランに申し込むと、利用開始月から半年間キャンペーン月額基本料金が適用される「どっちもおトク!キャンペーン」を利用でき、スマホレンタルオプションと音声プラン3GBの場合は月額3600円、ネットつかい放題プランにでんわかけ放題をプラスした場合はレンタル料金を含め月額6300円となります。