” スマホおすすめAQUOS Compact “

スマホおすすめは、AQUOS Compact SH-02Hです。やっぱりスマホは小型がいいというのなら、AQUOS Compact SH-02H程度がいいのではないでしょうか。 このスマホ程度なら、ここ最近のフラグシップ級モデルの高温・発熱といったトラブルを回避出来ているのです。

小型だからと言って全然妥協しているということではありませんし。スナドラ808を採用したから、発熱問題が回避出来ているということです。夏モデルのスナドラ810はちょっと問題あり、だから反省して、スナドラ808ということです。このような試行錯誤を繰り返して、こんな優秀なスマートフォンが誕生したのです。スナドラ808でもGPUパワーや処理速度は非常に高いのです。

Xperiaだと、小型機としてかなりスペックを落とすことを余儀なくされたようですが、このスマートフォンは全然そんなことではないようです。AQUOS Compactではスペックを妥協しない姿勢が多くの人たちに評価されています。

格安スマホを選ぶなら楽天モバイルのZenFone Selfie

最近、格安スマホを検討しているという方が多くなってきましたね。しかし何を基準にして、どこの格安スマホにすれば良いのか?分からないという声を聞きます。確実に言えることは「月額料金の安さだけを基準に選ばないこと」です。格安スマホの月額料金は、だいたい端末の分割代金込みで月3000円程度。端末の分割代金がなければ月1700円くらいになります。数ある格安スマホの中で私が一番オススメするのは、楽天モバイルの格安スマホ ZenFone Selfieです。8月1日までに申し込むと端末代が1万5600円割引になるんですよ。楽天モバイルの通話SIMを申し込むと、月額料金も初月無料になり、楽天ポイントがずっと2倍になる特典がもらえちゃうんです。楽天ユーザーには嬉し過ぎる特典だと思いませんか。更に月額850円で5分以内の国内通話をかけ放題にすることも可能。短い電話をちょこちょこする方は、かなりお得に使うことができますよね。通話SIMは“3.1GBプラン”を選ぶのが一番無難で良いと思います。ちなみにZenFone Selfieのスペックは、CPUオクタコア1.5GHz/1.0GHz、RAM2GB、5.5インチ、カメラ1300万画素、バッテリー3000mAh、ROM16GB。スマホを長く使いたいユーザーにピッタリな格安スマホだと思います。

NOTTVがサービスを終了

ドコモでスマホを購入するとNOTTVへの加入が当たり前、という時期があったと覚えていますが、そのNOTTVが無くなっちゃたんですよね。不思議な感じです。

このNOTTVですが、2012年からのスタートでわずか4年しかなかったんですね。もっと長い気がしていました。ではなぜこんなに早くも終了してしまったのか。。スマホの世界って流れが何でも早いものですが、NOTTVもその流れに乗れなかった・・ということなのでしょうか。

ある専門家の方が言っていた理由は2つ。1つはハード面においての「端末機種の不足の問題」とのこと。このNOTTVって放送波を使って配信されるので、観たい人はドコモのAndroidしか対応できない周波数だったとか。周波数の割り当てってたしか面倒な問題なんですよね。なので、ドコモのAndroid端末のみのサービスとなっていたそうです。

そしてもう1つは「サービスの内容」とのこと。「NOTTVはワンセグより高品質」と謳われていたそうですが、無料で観れるYouTubeやニコニコ動画、そしてドコモの動画サービスの普及によって、わざわざNOTTVを観る必要性がユーザーには無くなった・・ということのようです。

ソフトバンクから新料金プランが登場しました

大手の携帯会社も、できるだけ安いプランを発表をしたいと思っていると思います。
その中でも、ソフトバンクがが格安プランを登場させたそうです。
ワイモバイルでスマホが月額1980円が登場をしたそうなのです。
通常の料金よりも1000円安い料金となっているのです。
このサービスはすでに登場をしており、新規契約か他社に乗り換えた場合に使用ができるようになっています。
また、1回の通話時間が10分以内の場合、月300円まで使用ができるようになっているのですからすごいものです。
スマホのサービスも色々ですが、これはかなりお得なプランだなと思いました。
スマホもキャッシュバックがなくなったために、他社への乗り換える方がかなり減ってきていると思います。
前ならキャッシュバック目当てに乗り換えをする方がたくさんいたと思います。
でも、今そのサービスもなくなり、他社へ乗り換える方が減ってきているものです。
しかし、そういう格安プランが登場をすれば、乗り換えるきっかけにもなっていいものですね。
高齢者には割引などもあるようなので、これから持つお年寄りにも、かなりお得ないいサービスとなっています。

www.samsung.com/jp

DTI SIMの音声プラン&スマートフォンのレンタルサービスがスタート――第1弾はiPhone 6s

DTIは、5月25日からDTI SIMの音声プランとスマートフォンのレンタルサービスをセットにした「DTI SIM スマホレンタルオプション」をスタートしました。第1弾の端末はiPhone 6sとなります。DTI SIM スマホレンタルオプション本サービスは、モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」の音声プランとスマートフォンのレンタルをセットにしたものです。1年経過後に契約形態を端末レンタルの継続、機種変更、使用端末の購入から選択できます。第1弾の端末はiPhone 6s 16GBモデルのスペースグレイで、プランは音声プランの1GB/3GB/5GB/ネットつかい放題から選べます。月額レンタル料金は3600円、月額基本料金は1GBが1200円、3GBが1490円、5GBが1920円、ネットつかい放題が2900円となります。申し込み時にはDTI SIM スマホレンタルオプションの事務手数料2000円、音声プランの事務手数料3000円が必要とのことです。また、専用ページから対象プランに申し込むと、利用開始月から半年間キャンペーン月額基本料金が適用される「どっちもおトク!キャンペーン」を利用でき、スマホレンタルオプションと音声プラン3GBの場合は月額3600円、ネットつかい放題プランにでんわかけ放題をプラスした場合はレンタル料金を含め月額6300円となります。
 

Androidで写真動画をバックアップするならGoogleフォトがオススメ。

ストレージ容量が足りません!そんな警告文出てきたことはありませんか?

スマートフォンを使っていると、どうしても色々なアプリを入れたり、写真や動画を撮り続けていていると、どうしても端末の空き容量がなくなってしまいます。

どのように解消したらいいでしょうか。

調べてみるとわかるのが、意外と動画や写真がデータ容量を圧迫しているのがわかります。

特に長く使っていると、昔の写真など積み重なっていって、消すに消せないですよね。

そんな時はGoogleフォトがオススメです。

アプリを入れることで使えるのですが、このアプリがいいところは、バックアップの容量制限が、決まった大きさであれば無料であることです。

そのままの大きさで残すのでなければ制限なしというのはかなり嬉しいです。

指定の大きさでも結構高画質ですので十分ではないでしょうか。

さらに便利な機能が、端末の空き容量確保の機能です。

バックアップした下の写真や動画を削除することができます。

iPhoneのGoogleフォトも同じ機能がありますが、軽した後に、写真のアプリからさらに削除済みの写真を消さないと完全には消えないので注意が必要です。

アプリを起動するだけでバックアップをしてくれるのも嬉しいところ。

バックアップすれば自分のスマホだけではなく、パソコンや他のスマホからも見れるというのも便利ですね。

ぜひどんなアプリなのか試しにアプリを入れてみてはいかがでしょうか。

“スマホ性能2016年夏モデルベンチマーク “

私達は、スマホ性能をどのようにして見極めて行けばいいのでしょうか。ドコモの2016年夏モデル(スマートフォン全5機種)、ベンチマークは、一体どんな感じなのでしょうか。

そのような時に、スマートフォンのCPU・メモリ性能測定アプリ「GeekBench」など利用して測定をして行きます。

Galaxy S7 Edge
SC-02Hは、CPU、2.2GHz 4コア、メモリ4GB LPDDR4、スコア、5377と高得点をあげているスマートフォンです。次、おすすめは、Xperia XPSO-04Hです。スコアは4882です。

次にはスマートフォンAQUOS ZETASH-04Hで、スコア4464、後は、
Disney mobile
DM-02H、arrows SV
F-03H(1816)と続きます。

参考に人気のiPhone 6Sは、4412をたたき出しています。

「GFXBench」の結果でも、Galaxy S7 Edge
SC-02Hが、2560×1440で、
スコア1993とトップです。次がXperia XP
SO-04Hで、iPhone 6Sは、
参考に1743です。arrows SVF-03Hは、368程度です。

” 性能のいいスマホCPUとアプリ 鉄板はYahoo!JAPANか”

スマホCPUがいいと、ガンガンアプリなど楽しむことが出来ます。CPUこそが、スマホの脳なのです。やっぱり、購入時に、スマートフォンCPUを意識しない人たちは愚かです。

性能のいいCPUで、アプリを楽しんでいらっしゃるでしょうか。スマートフォンはじめてという人たちに必須アプリと言えば、Yahoo!JAPANです。Yahoo!JAPANからやっぱりスタートしなければ。Yahoo!ニュースの閲覧、Yahoo!検索などYahoo!の様々なサービスが利用出来ます。

パソコンを使用している人たちは、Yahoo!JAPANは当たり前と思っているのかもしれませんが、Yahoo!JAPANも、アプリとして受け止めて App Store(iPhone)から、Google Play(Android)から導入しなければならないのです。

Yahoo!ユーザーの鉄板アプリがYahoo!JAPANです。まずは、Yahoo!JAPANをダウンロードして、スマートフォンで、リアルタイム検索を楽しんじゃってください。

“スマホメモリは、アプリのために頑張らねば “

おすすめアプリをがんがん利用したいから、スマホメモリにも頑張っていただかねばならない。みなさんは今、スマートフォンを、どんなアプリで楽しんでいらっしゃるでしょうか。 聞かせて欲しいですね。

私達は、アプリ視点に立ち、iPhoneかAndroidかということを考えていかなければならないようです。 圧倒的にiPhoneアプリの方が多く開発されて来たと今までは言われていました。しかし、現状、Androidアプリの方が審査がゆるいから、全然事態は変わってしまったと言います。

ただし、Androidの場合審査はゆるいというものの、Google Play のガイドラインに沿ったアプリである必要があり、反社会的なものは、非公開や削除されることになりますが。

iPhone の場合は、iOS Developer Program へアプリ・ファイルをアップロードします。コンプライアンスの合意などあり、期間もかかり、Androidと比較すれば、厳しいという言われ方もしているようですが。

格安スマホの比較

DMM mobileは他社に比べ、圧倒的な最低価格のプランを用意しえちます。プラン数も他社よりも多く出しているので、幅広い世代にぴったりの会社と言えるでしょう。まず一番安いプランには660円のものがあります。・豊富なプランと業界最安価格・DMM会員1,200万人の会社だからサービスも豊富・DMMコンテンツがお得です。
UQ mobileはauの子会社が提供しているMVNOの一つです。UQ mobileには他のMVNO同様、データ通信のみのプランとデータ通信+音声通話プランのものがあります。まずデータ高速プランについて紹介します。データ高速プランは月々2GBで980円、無制限となると月々1980円の料金がかかります。データ高速+音声通話プランは月々2GBで1680円、無制限では2680円となります。
「OCN モバイル ONE」は、使わない月は月900円、たっぷり使う場合にはつき1800円と毎月自由にコースを選ぶことができます。NTTdokomoのエリアに対応しているので、出張等広いエリアで使いたい方におすすめです。U-mobileは、一番安いプランとしては790円のものがあります。3GBのものは月々1480円、使い放題のものは2480円となっています。U-CALLと上記のデータ通信プランを利用すれば毎月格安で携帯を使用することができます。・豊富な対応端末ラインナップ・驚きの安さでLTE使い放題プラン実現・「U-CALL」で国内通話が半額が嬉しいですね。