auのタブレット端末「SOT31」は薄くて軽い

タブレット端末を使用するには色々なことを考えなければいけませんが、軽くて薄いタブレット端末を使用するのも良いと思います。
特に軽くて薄いのはauのタブレット端末「SOT31」です。
このauのタブレット端末は世界最小クラス約6.1ミリという薄さとなっていますし、世界最軽量の約393gという軽さになっています。
だから外出や旅行にも気軽に持って行くことができるでしょう。
それに、薄さと軽さを兼ね備えているのにディスプレイサイズは約10.1インチという大画面になっていますので、色々なところに持ち歩いて自慢したくなりますね。
ちなみにボディサイズは幅約254ミリ、高さ約167ミリ、厚さ約6.1ミリ、重さ約393gとなっています。
また、屋内でも色々なシーンで活躍してくれます。
IPX5/IPX8の防水機能を搭載していますのでバスルームでインターネットや音楽などを楽しむことができますし、キッチンで料理を作るときにレシピを見ても安心ですね。
それに、水滴が付いても誤作動しにくいので快適に使用することができるでしょう。
さらに防塵機能を搭載していますし、6000mAhの大容量バッテリーを搭載していますので、アウトドアでも十分活躍してくれると思います。
こうした薄くて軽くて高性能なauのタブレット端末を使用してみてはいかがでしょうか。

スマホ動画の活用シーンはいろいろ

スマートフォンの最大の利点は、日常的に4K動画撮影ができることだ。大掛かりな準備も必要なく、いつでも自分の会社の活動や商品を撮影できるという機動性を生かし、積極的に活用したいものだ。「商品説明動画」は購買を促す上で有効な施策だが、何百、何千という商品を扱っている場合、そのすべての動画を制作会社に依頼すると大きなコストが発生する可能性がある。とにかく数を揃えたい場合は、スマートフォンによる撮影をうまく取り入れてみよう。文具・家具の販売を手掛けるプラスジョインテックスカンパニーでは、自社の取り扱う1400種類もの商品を、「文具・日用品」「学校用品」「介護・福祉用品」「オフィス家具」「サービス」の5つのカテゴリーに分け、「動画カタログ」として公開している。数十秒の短い動画ながら、商品の特徴や使い方がよく分かる作りになっており、購入促進施策としても、顧客サポートツールとしても機能している。社内で使われる社員研修動画は、広告のようなクオリティや凝った演出は求められてはいない。それよりも、当事者だからこその視点で、実用性の高い情報が映し出されていれば、スマホ動画でも十分だと言えるだろう。例えばベテラン社員の技能をスマホ動画でコンテンツ化すれば、新人研修の教材として活用できる。
au 新機種

オシャレな手書きパッド ワコム「Bamboo Slate Small」

手書きデバイスの世界で、久し振りにワコムが「Bamboo Slate」というアメリカンな名称の手書きデバイスを発売しました。Bamboo Slateは、懐かしいCrossPad同様、A4サイズとA5サイズの2つのサイズが用意されていたのです。パッケージを開けると、本体パッドと、ロディアのA5サイズに似た分厚目のメモパッド、充電用のUSBケーブル、ペン、リフィルインクが一本とインクをペンから抜き取るためのツール、スタートガイドと重要事項説明書が出てきます。ウェブ上のハードウェアスペックでは、本体パッドの重量は264gとなっているのですが、当然ながら、使用するためには付属のメモパッド用紙とペンを合わせて携帯する必要があります。しめて実際の使用重量は432gとなり、これは牛丼の大盛りをテイクアウトするのとそれほど変わらない重量となります。パッド本体は、従来のプラスティックだけのちょっと情けない印象のプロダクトとは異なっていて、ABS系の本体を表面はシックなビニール系の薄い素材で覆っています。背面はファブリック系の素材を用いていて、従来のテクノロジー一辺倒の製品からかなりオシャレな方向に振っているイメージです。標準的に付属するロディア系のパッド型メモ用紙以外にも、A5サイズ近辺のリーガルパッドや大学ノートなら問題なく背表紙をスリットに通して使用可能となっています。
スマホゲームのために生まれた端末はこちら

スマホのゲーム「戦艦少女R」は楽しい

どこでも楽しめるゲームはスマホのアプリゲームですが、スマホさえ持っていれば無料で遊べるものがたくさんありますので良いですよね。
そのスマホのゲームでも面白いと思うのが「戦艦少女R」というゲームです。
このスマホゲームは本格的な海戦シミュレーションゲームで、自分好みに美少女戦艦を編成することができます。
デザインはクオリティが高いキャラクターデザインになっていますので、キャラクターを見ているだけでも飽きないと思います。
主な艦隊には美少女を6人まで配備することができ、海戦はオートになりますので誰でも気軽に操作して遊ぶことができるでしょう。
また、海戦シーンでは戦艦少女は2頭身になって登場しますので可愛いと思います。
そして、戦艦少女が一定のダメージを受けると、着ている服が破けますので興奮する人もいるかもしれません。
全国のプレイヤーと競うランキングもあり、実力ランキングや収集ランキング、撃沈ランキングや勲功ランキングなどが用意されています。
それに、戦艦少女を秘書に任命すると画面に登場しますし、好感度を上げれる結婚システムなども用意されています。
ですので、色々な楽しみ方がある飽きないスマホゲームと言えますね。

専用でない充電器の使用・・

専用ではない充電器を使ってスマホを充電している人がいたりするんですね、初めて知りました。最近、リチウムイオン二次電池が発火する事例が度々起こっているそうなんです。

昨年はサムスンのGalaxyNote7の発火事故が世界中で起き、大問題となりましたが、日本でもスマホの発火事故って起きていたんですね。こちらはどこのメーカーのスマホ、というのではなくてユーザーの使い方の問題のようです。

最初に申したように、スマホの購入時に一緒に付いてくる充電器を使わなかったり、乱暴に充電器を取り扱い続けていたり、誤った使い方を行うことで充電器は正常に動作せずに発火してしまう可能性があるんだそうです。

京都では昨年このような事故が7件も起きていたため、発火を防ぐための留意点として、専用の充電器を使うこと、電池が熱くなったらメーカー販売店へ、過充電をしない、そして破損したら使わない、ということを案内し、忠告しているそうです。

http://www.samsung.com/jp

Facebookへもアップロード

「スマホブング“ノート”」(エレコム)は、スマホのカメラで撮影して簡単にデジタル化できるノートです。外見は一般的なノートですが、ページの四隅にマーカーが印字されていて、ページをスマホのカメラで撮影することでゆがみや傾きが自動的に補正され、きれいに正面から撮影したかのようなデータに変換されるようになっています。画像は基本的には自動補正されますが、専用アプリには明るさやコントラスト調整、白黒モード化といった画質の手動補正機能も用意されているので、好みに応じて画質を手動で調節することもできます。さらにふきだしや矢印、マーカー、消しゴムなど、編集・加工のためのさまざまなツールも用意されていて、まずはデータとして取り込み、スマホ上で書き加えることも容易です。ページの上部にある振り分けマーカーを塗りつぶして撮影することで、あらかじめ登録しておいたフォルダに自動的にデータを分類することもできます。ページ単位のほか、見開きごとの取り込みにも対応しているので、2ページにまたがった内容をまとめて取り込むのに便利です。取り込んだデータは、Evernote以外にも、DropboxやFacebookへのアップロードにも対応するなど、保存・共有の方法は幅広いものとなっています。

電池式、充電式スタイラスペン

電池や充電して使うタイプのAppleのスタイラスペンは、iPad Proだけでのみしか、今のところは使えませんが、Appleのスタイラスペンです。iPad Pro 9.7とApple Pencilは、ノートに鉛筆で文字を書いていくのと似たような自然な感じで、考えながらWordに書けるという感じで使えます。ペン先がプラスチックのような感じなので、ペンというよりは鉛筆の感覚に近いのですが、反応はいいです。ただ、値段が高いので、100均で買えるゴム製のものと比べたとき、そこまでの価値があるのかというところですが、そこは使う人の価値観の違いになるところでしょうか。スタイラスペンのいまいちなところは、反応しなかったりすることがたまにあるということです。Appleのペンはこれがほとんどないのがいいところです。mazecで日本語入力をペンで書けるところもいいし、ノ ートアプリやメモにも使えるところがいいです。Apple Pencil、おすすめなのですが、値段が高く、また、iPad Proでしか使えないというところが難点です。iPhoneでも使えるようになったら、もっと買う人も増えるのではないでしょうか。 iPhone・スマホ、iPadなどのタブレットは、スタイラスペンで使うと、別物だという感じがします。そこまで高くないので、実際に使ってみると良さがわかるでしょう。iPhone、iPadならメモで手描きで絵も一応描けるというところもポイントです。

Apple Pencilまるで鉛筆のような使用感

Apple Pencilを手にして最初に感じたのは、懐かしいポリカーボネート時代のMacのころの製品に近い感触でした。清潔感があって、控えめだけど力強いアクセントが入っている、そんなApple製品の良さがこれを握ったときに伝わってきたのです。やや重さはあるのですが、負担になるほどのものではありませんし、何よりも質感がいいのですペン軸は握りやすいのに非常に頑丈にできています。長時間使っても疲れにくいのもいい感じですね。ペン軸は一般的なスタイラスペンと比較すると細いため、耐久性は気になっていましたが、全く心配はなさそうです。ペンの後ろ側のキャップを取り外すと、中にはLightningコネクタが収納されています。コネクタ周りには磁石が内蔵されているのがわかります。キャップは軽く取り外せて、気持ちよく「カチッ」と取り付けできるのが心地良いです。取り外したキャップは充電中は無くさないように気を付けないといけませんが、通常使用している間にポロッと取れるようなことはありません。これまでのスタイラスペンは特に漢字を併用する日本語を書こうとすると、細かい動きについこれないことが多かったのですが、Apple Pencilでは当たり前のように書けます。いくつかアプリを試した中では、「Paper by FiftyThree」のペンはサクサク書けて、適度な滲みもあるので手書きメモにも最適ですね。
スマホの充電トラブルを回避する方法

ドコモの基本プラン

知り合いとスマホの料金のことでたまに話すことがあるんですが、みんなどのプランに入っているのか知らないんですよね^^自分で手続きをしていない人は勿論、手続きをしていても忘れてしまうんですよね。

ちゃんと覚えようとはしているんですよ?でも、一ヶ月もしたらぜ~んぶ忘れてる。携帯電話の加入時に遡るんですが、暗証番号と、もうひとつ絶対忘れたらいけない4桁の番号を考えろと言われ、「ハイハイ、ちゃんと紙に書いてもっておきますよ!」と保管もしていたんですが、それが必要になったとき、それが暗証番号だったのか、もうひとつの絶対忘れたらいけない番号だったのかわからないんですよね。。それでイチかバチかで入力^^結局、保管していたもので合っていたんですが。

料金プランにしてもそう。自分が加入しているドコモの基本プランがカケホーダイプランなのか、カケホーダイライトプランなのかさえ知らないんですよ。

多分、この基本プランだけでも知っていた方が良いのでしょうけど。。きっと確認してもまた忘れるんだろうな・・。

スマホデザインにもこだわるサムスンが

人気のスマホメーカーサムスンが新しい商品を登場させました。
スマホデザインとしても注目されているサムスンなのですが、新たなスピーカーを作ったみたいです。
見た目はなんだろうといった感じなのですが、よく見てみるとスピーカーになっています。
かなりデザイン制が高くなっているので、どこにおいてもおしゃれに活用ができます。
スピーカーなのですが、こちら充電器としても活用ができるようになっています。
連続8時間で使用ができる容量となっています。
なんと、同時に2台の充電が可能というのですから優れているなと感じますね。
スマホを使用していると、スピーカーが必要だといった方もいると思います。
ちょっとおしゃれに、スピーカーを使いたい方にはぴったりですよ。
お部屋のインテリアとしても楽しめるようになっているのがいい所ですよね。
持ち運びが簡単にできるようにきちんとトッテまでが付いていて、机なんかから移動させるのも簡単です。
これからちょっと違うスマホスピーカーが欲しいなと考えている方にはおすすめ商品です。
スマホでそのまま音楽も聴けますが、スピーカーを付けるとやっぱり音質が違いますね。
これから見かける事が出て来そうですね。